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電子技術科講師紹介

相原 邦生(Kunio Aihara)

相原です。よろしくお願いします。

電子技術には生活を便利にしたり楽しくする力があります。 電子機器の設計・製作・測定技術やプログラミング技術を学び、実践技術者の仲間入りをしませんか!?

主な担当教科

趣味

「壊れたものを直す」ことです。 修理することで今まで知らなかったことに気付くこともあり、楽しいですよ。 (何事もチャレンジすることが大事だと思っていますので・・・・)

岩崎 智実(Tomomi Iwasaki)

岩崎です。よろしくお願いします。

スマートフォンなど普段何気に使用している機器の中には、電子回路が内臓され、 過去であれば夢のような事を実現する道具になっています。 皆さんも短大で電子のことを知ってみませんか。

主な担当教科

生形 政樹(Masaki Ubukata)

電気は用途によって、光、力、熱に変化する不思議なものです。目に見えないので難しく感じるかもしれませんが、世の中にはなくてはならないエネルギーです。この電気の扱い方を一緒に学んでみませんか。

主な担当教科

趣味
きれいな景色、温泉、スキーやハイキングを目的に出かけることが好きです。
移動手段も車、大型バイク、自転車など行先と状況により使い分けています。

浦野 勉(Tsutomu Urano)

浦野です。よろしくお願いします。

動作を考える→回路を考える→回路を作る→プログラムを作る→動作させる。 電子技術を使って何か作るには、この繰り返しが必要です。

すべてが揃って初めてきちんと動作します。 きちんと動くものを完成させるのは大変ですが、動いたときの達成感も大きいです。 そして、この繰り返しをまわすことによって、皆さんも成長することができます。 電子技術の進歩は目覚しいものがあります。 学ぶべきものが増えていく分野です。

一方で、昔は高価で入手できなかった部品も、今では簡単に手に入ります。 できることがどんどん増える、わくわくする分野でもあります。

電子技術を学ぶことによって、変化の激しい社会を生き抜く術を身につけてほしい、それが私の願いです。

主な担当教科

佐久間 理一 (Riiti Sakuma) 平成31年度学科主任

佐久間です。よろしくお願いします。

私たちはテレビ、洗濯機、パソコンなど多くの電気製品に囲まれ生活しています。 これらは自然と動いているわけではありません。

頭脳に相当する電気回路・電子回路が内蔵されているからこそ、目的に合う複雑な動きができるのです。

電子技術科で、その頭脳を作るための知識と技術を身につけましょう。

主な担当教科

柳澤 不二夫 (Fujio Yanagisawa)

柳澤です、よろしくお願いします。

10~15年位前まで研究段階であった技術が実用的な段階になっています。 少し前まで先端であった技術を使った電子機器をつなぎ、便利に使いこなしていくM2MやIoTをどんどん増やしていきたい。

「身のまわりの電子機器を楽しく使う、生活に生かす ものづくり」が目標です。

そんな技術者になりませんか!

私は、電子計測器の設計からテレビ局のニュース配信システム開発などを、 その後、新入社員教育や採用の仕事もしてきました。 デジタル技術や情報技術の勉強とともに就職などの相談にも来てください。

主な担当教科

趣味

最近は、専ら健康維持のための水泳を心がけています。

仲間で作ったテニス部で夏はテニス、冬はスキーをしていましたが、テニスのあとのビールが答えられなくて・・・ 流した汗の何倍もビールを吸収して逆効果に。最近、テニス部はご無沙汰です。

吉田 慶一 (Keiichi Yoshida)

電子技術科の吉田慶一です。よろしくお願いします。

ITが急激な発展を遂げてきた昨今ですが、 私たちに身近な家電製品などの電気・電子機器製品には電子回路が実装され、 それは必要不可欠なデバイスとされています。

私は長年にわたりCT、MRI、核医学、放射線治療や循環器用のレントゲン装置など 大型の医療機器メーカーで製造・製作、据付・設置施工、保守・修理、品質管理に携わり、 技術研修や新入社員研修・安全衛生教育の講師、またJIS規格原案作成、 医療機器にかかわる資格認定講師などを経験してきました。

この実践経験や講師経験などで身に着けた知識や技術・技能を皆さんと共有できれば幸いです。

電子技術科で、高度な専門知識と技術・技能を兼ね備えた実践技術者を目指し、楽しく学び、技で未来を切り開きましょう。

主な担当教科

趣味

電子技術科

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