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〒241-0815 神奈川県横浜市旭区中尾2-4-1 TEL 045-363-1231 FAX 045-362-7141 |
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| Q&A | ||||||||
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特色に関すること 1.一般の大学・短期大学、専門学校との違いはどのようなものですか。 一般の大学・短期大学・専門学校が、文部科学省の所管する学校であるのに対し、 当校は厚生労働省が所轄する「産業人を育成する」ための短期大学校です。 産業技術の高度化・情報化が進展する中で、企業からのニーズの高い実践技術者 (専門的な技術知識と、ものづくりに関する幅広い高度の技術を併せ持ち、 豊かな創造力と優れた行動力を兼ね備えた課題解決型の人材)を育成するため、 職業能力開発促進法に基づき設置した学校です。 2.各科の特色はどのようなものですか。<各科紹介>をご覧ください。 <過去の応募状況> をご覧ください。 応募に関すること1.募集要項等の資料請求方法を教えてください。 募集案内請求の詳細については、<募集案内請求>をご覧ください。 2.募集人数を教えてください。
生産技術科、制御技術科、電子技術科、産業デザイン科、情報技術科の5科があり、各科40人募集します。 公募推薦入学試験及び一般入学試験に、第2志望科制度があります。 ただし、産業デザイン科で鉛筆デッサンを受験科目に選択した場合は、
第2志望科を選択できません。数学を選択した場合は可能です。 <過去の応募状況>をご覧ください。 5.高校が工業系ではないのですが入学は可能ですか。可能です。入学者のおおよそ7割は普通科の方です。 6.入学後のコース変更は可能ですか。変更はできません。 入学試験に関すること1.入学選抜での方法や試験科目はどのようなものですか。 推薦入学試験と一般入学試験があります。 募集要項に前年度の入試問題を添付しています。ただし解答は公表していません。 3.試験当日の服装はどのようなものが望ましいのですか。通常の服装でかまいません。 4.デッサンはどのくらいできなければならないのでしょうか。デッサン試験は、相対評価となります。 デッサンの練習方法は大きく分けて2通りがあります。市販のテキスト等を見て、独学で練習をする。 絵が上手な人(高校の美術の先生や美大予備校の講師など)に教わる。作品を客観的に評価できる人に見てもらう方が上達は早いでしょう。 また、デッサンは基本形態と光と陰影の関係を理解し、 根気よく描き続けることが上達へのコツと言えます。 6.デッサンと数学とでどちらを選択する受験者が多いのですか。受験年度によって違いがありますが、おおむね半々で す。 授業に関すること1.授業時間は何時から何時までですか。 授業時間は8時50分から16時10分です。 各科の内容については<学科紹介>をご覧ください。 3.授業内容を具体的に知りたいのですが。ぜひ一度見学に来てください。カリキュラムの説明、教室・実習室などをご案内します。 科により異なりますが、実習の比率は2年間を通して約6割です。 5.授業は選択制なのですか。科により異なりますが、いくつかの教科は選択制になっています。 6.卒業研究はどのようにして行うのですか。自分の希望と専任講師のアドバイスにより、テーマを決めて、設計から製作までを行います。 7.教科のフォローはどのようになっていますか。補習やレポート指導を行っています。 8.機器設備の使用は自由にできるのですか。担当教科の専任講師と相談の上で使用ができます。 また、放課後は届を提出することで、基本的に午後7時まで使用することができます。 9.学内のコンピュータからインターネットへの接続は可能ですか。はい。現在学生1人ずつにメールアドレスが割り当てられています。 10.ロボット大会への参加は可能ですか。毎年参加しています。 就職・資格に関すること1.就職先にはどのようなものがありますか。 各科により就職先が異なります。詳しくは<各科紹介>をご覧ください。 2.就職状況について教えてください。<就職 概要> をご覧ください。 3.就職支援の体制はどのようなものですか。
本校では、学生一人ひとりにきめ細やかな対応ができるよう、少人数のグループに担任を置くチューター制を採用しておりますので、就職についても、チューターが学生
からの相談を受けています。 在校中に資格取得のできる講習を実施している科や、 卒業することで関連職種の技能検定2級の受験資格が与えられる科があります。 また、職業能力開発促進法第21条に定める「技能照査」に合格すると技能士補の資格が得られます。 5.進学について教えてください。科によって
全国の職業能力開発大学校応用課程(2年制)に応募(推薦・一般)することができます。 1.行事は何がありますか。 文化祭や球技大会などがあります。 アルバイトをすることに制限を設けてはいませんが、本校はカリキュラムの構成上アルバイトをする余裕はあまりないと思われます 。アルバイトをする場合は、授業にさしつかえのない程度で行うようにしてください。 3.バイク、車、自転車での通学はできますか。四輪自動車での通学は、特別な事情のある方を除き、原則として禁止です。 食堂はありませんが、学生ホール
で持参したお弁当を食べることができます。 徒歩またはバスを使う方法があります。詳しくは <アクセス>をご覧ください。 費用に関すること 1.入学にあたって必要な費用にはどのようなものがありますか。 入学検定料、入学料、授業料の他、自治会
や災害総合保険の加入費用、授業で使用する教科書や実習服(※)、実習で使用する工具などの購入費用が必要になります。 |
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