入り口 産業技術短期大学校校章
入り口 産業技術短期大学校ロゴ 産業技術短期大学校 全景写真 
トップページ お知らせ 概要 セミナー Q&A アクセス お問合せ
 講師紹介  生産技術科ロゴ
 安達 桂三
 井浦 陸宏
 太田 元一
 高橋 謙治
 豊田 希
 中村 隆治
 廣原 朋昭
 (あいうえお順)
   概要    カリキュラム    卒業研究    トピックス 

 
安達 桂三(Keizou Adachi)      平成28年度学科主任

 

 生産技術科は産業機械などの設計、製作技術を学ぶ学科です。生産技術の高度化に的確に対応できるメカニカルエンジニアを目指しています。やる気と根気があれば在学中に自分の力で色々な「ものづくり」にチャレンジできます。この学校で学んだことを活かして就職し、社会に貢献してほしいと思います。

●担当教科

  • 工業材料
  • 機械加工実習 I・II
  • 数値制御 II
  • 数値制御加工実習 I・II
  • 安全衛生実習
  • 機械製図実習 I・II
  • 制御工学実習 II
  • 安全衛生工学 など

 

井浦 陸宏(Michihiro Iura)
 

私自身、当短大校の卒業生です。
平成28年度より古巣へ戻ってきました!
そのためこの学校の辛いカリキュラムも、楽しい実習も全て経験しております。
経験しているからこそ他の講師の方々とは違った目線で学生の皆様に講義することができます。
締めるとこはキッチリ締めて、ユルめるときは思いっきりユルく学生生活を過ごしましょう!!

● 担当教科

  • 力学T
  • 制御工学実習U
  • 機械設計実習U
  • 機械製図実習T

 

太田 元一(Genichi Ohta)
 

 こんにちは、生産技術科の太田です。 
 みなさん「ものづくり」は好きですか?生産技術科では、知識や技術を、楽しく習得することができます。 カリキュラムは演習・実験を通して理論や原理を理解できるよう作られています。若いみなさんにとって頭と体を使って得た知識は一生忘れることはありません。また、何事にも興味・関心を持つ、感動する、疑問に思うことが大切です。みなさんも私たちと充実した学生生活を送りましょう。


●担当教科

  • 力学 II
  • 機構学
  • 機械設計実習 I
  • 測定法
  • 基礎工学実験
  • 機械工学実験
  • 計測工学実験実習 など


 

高橋 謙治(Kenji Takahashi)

 

 生産技術科の高橋です。
 ものを創造することは楽しいことです。基礎工学を学ぶことにより「ものづくり」の魅力や奥深さを知ることができます。最先端のロボットでも、実用化には多くの課題を残しているのが現状です。これらを、ひとつ一つ地道に解決し、さらによい製品にするのがプロダクトエンジニアの醍醐味です。
 生活面では新しい仲間との絆を大切にし、厳しい勉学のなかにも楽しい学生生活を送りましょう。 学生一人ひとりの成長をサポートしていきます。  

●担当教科

  • 機械製図 I・II
  • 機械製図実習 I・II
  • 機械工学概論
  • 測定法
  • 計測工学実験実習
  • 数学基礎演習
  • 機械加工実習T
  • 安全衛生実習
  • 基礎工学実験 など

 

豊田 希(Nozomi Toyoda)

 こんにちは、生産技術科の豊田です。
 この学校は2年間で手に職をつけて、神奈川県のものづくり企業で活躍しよう!という、とても目的意識の高い学校です。

【皆さんのやる気を応援します】
 皆さんが資格を取りたい!と思えば、技能検定などの受験をバックアップ。 皆さんが大会に参加したい!と思えば、若年者ものづくり競技大会などへの出場をバックアップ!

【自由なものづくりができます】
 他の訓練校と違う点としては、卒業研究があり、それぞれの興味を基にものづくりをすることができます。お困りごと、実現したいことが、ものづくりのアイデアになります!これもしたい、あれもしたいを形にしましょう。

●担当教科

  • 測定法
  • 機械設計 I・II
  • 機械加工実習 I・II(旋盤)
  • 機械製図実習 I・II(CAD)
  • 基礎工学実験 など

●趣味
 子供と遊ぶことやエコ生活を送ることが大好きです。 子ども乗せ自転車で往復50km走行して、遊びに行ったこともあります。帰りは子供の迎えのために、二俣川までダッシュして、筋トレをしています(^^)v 健康第一!

 
中村 隆治(Ryuji Nakamura)
 

 またここに戻ってきました生産技術科、中村です。
 日本でものづくり、工業製品の代表はというと、自動車を挙げる人が多いと思います。日本は自動車に限らず、部品をつくる技術が優れているから工業立国として成り立っているのです。
 ここでは、そのものづくりを学ぶことができ、努力すれば、ものづくりができる会社に就職できます。
 そうしたいと思う人はここに来て、がんばってみてはいかがでしょうか。

●担当教科

  • 測定法
  • 計測工学実験実習
  • 数値制御 II
  • 数値制御加工実習 II
  • 機械設計実習 I・II
  • 機械製図実習 I

 

廣原 朋昭(Tomoaki Hirohara)
 

 5軸制御マシニングを担当し、今ではインペラーやキャラクターを加工できるようになりました。苦労した甲斐あって製品ができた達成感は大きいものです。
 世の中は3Dプリンターが注目されていますが、鉄やアルミを削る楽しさを味わってほしいです。

●担当教科

  • 機械制御 I
  • 制御工学実習 I・II
  • 数値制御II
  • 数値制御加工実習II
  • 制御工学概論
  • 機械設計実習II
  • 機械加工実習 I・II
  • 工業物理
  • CAD/CAM演習 など

●趣 味

息子と一緒にギター教室へ習い始めました。同時に妻と娘がピアノ教室へ習い始めました。将来、ファミリーバンドとして、どこかでお披露目出来たらと考えております。

 

Copyright(C) Kanagawa Prefectural Junior College for Industrial Technology