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インターンシップのお願い

お知らせ(令和2年10月13日掲載)

  • 1月期の企業実習の実施について
     新型コロナウイルス感染拡大防止のため、8月期の実施は見合わせました。現在のところ、1月期の実習は実施する予定ですが、8日間という短い実習期間に、より多くの学生が、より多くの実習を実施できるように、できれば短い期間(2日間)での日程設定をお願いします。
  • 外国人留学生受入れのお願いについて
     今年度より、産業デザイン科を除く4科に外国人留学生が入学しております。
     留学生の受入れが可能かどうか、ご検討ください。

※ 留学生の語学力については、日常的な場面で使われる日本語の理解に加え、より幅広い場面で使われる日本語をある程度理解することができる(日本語能力試験:N2)レベルです。

インターンシップについて

当校では学生の職業意識の養成、技能習得意欲の増進、就職活動の一助を目的にカリキュラムの一環としてインターンシップを導入しています。

授業や学校行事等の関係で実施時期は限られておりますが、趣旨をご理解いただき、是非受け入れをお願いしたいと考えていますので、 ご協力をよろしくお願いいたします。

インターンシップのスタイル

将来の方向を見据えた上での就業体験により目標や進路を確実なものにするため、実習や実務体験を中心とした2~4日程度の就業体験型の実施をお願いします。

令和2年度実施期間と受入可能企業募集期間

インターンシップ実施期間 受入可能企業の募集期間
令和3年1月19日~1月28日 令和2年10月1日~10月30日
  • 学生のインターンシップ受入にご協力いただける場合、お手数ですが [文書・形式]から様式1企業実習(インターンシップ)実施概要をダウンロードの上、所要事項をご記入いただき、FAXで返送をお願いいたします。 なお、一部企業様には事前にご案内を差し上げています。
  • 募集期間を過ぎている場合は、次回以降のインターンシップ実施期間での受入検討をお願いいたします。
  • 学生の参加希望が出ない場合もありますのであらかじめご了承ください。

実施の流れ

インターンシップの流れ図

文書・様式

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パンフレット

企業の方の声

生産技術科
受入れ先企業
最初こそ戸惑いが感じられましたが、半日ほどで慣れ集中して課題に取り組む姿勢は、我々企業人にとって、とても良い刺激となりました。
制御技術科
受入れ先企業
ゴム動力自動車の製作に関しては、短時間の間に結果を出したのは素晴らしかったです。学生自身の技術力の高さを非常に感じました。
電子技術科
受入れ先企業
社内システムの一部機能の実装時には、分からないことばかりの様子でしたが、質問を多くし、解決しようとする姿勢が見られました。
産業デザイン科
受入れ先企業
研修担当者の説明には熱心にメモを取って、一言も聞き逃すまいという姿勢が感じられました。
情報技術科
受入れ先企業
分からない箇所は積極的に手を挙げ、実習以外の就活に関する内容など積極的に質問され、とても好印象でした。

学生の声

生産技術科 学校ではあまり学べないこと、深く掘り下げて教わらないことがあり、学校と企業の違いを感じることができ、非常に良い経験となりました。
制御技術科 本来なら限られた人や関係者以外は入ることのできないクリーンルームに入室させていただいたことで貴重な体験をすることができたと思います。
電子技術科 実習の中で組み込みソフトウェア開発における重要なことや難しいことを学びましたが、それと同じくらい楽しさを感じることができました。
産業デザイン科 限られた中でレイアウトする難しさなど普段学校では学べない体験を味わえました。
情報技術科 企画書やコードの書き方など、この3日間の経験を学校生活や就職活動に生かしていきたいと思います。

問合わせ先

当校のインターンシップへご協力いただける場合や、実施に関しての相談については下記までお願いします。

産業技術短期大学校 インターンシップ担当まで
電話 045-365-7723
FAX 045-392-1971

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